ニキビ

肌にしこりのような、でもニキビのでもしこりでないような・・・そんなしこりともニキビとも言い難い吹き出物が肌にできる時がありますよね。

 

しこりみたいな『ぼこっとした』ものが肌にできている場合は、『しこりニキビ』の可能性があります。

 

お肌にできた吹き出物が痛かったり、かゆみがある場合はしこりニキビが原因かもしれません。

 

しこりニキビはある原因をしてってケアをすることで治すことができます。

 

今日からしこりニキビの原因に気を付けて、治し方を実践して綺麗な肌を目指してみませんか?

 

ここでは、必ず知って起きたいしこりニキビの原因と治し方についてご紹介します。

 

スポンサーリンク

そもそもしこりニキビとは何?

 

頬ニキビ

そもそもしこりニキビっぽいニキビができていても、詳しくはどんなものがしこりニキビなのかと思いますよね。

 

まずは鏡を見てください。

 

しこりニキビとは、毛穴の奥にある皮脂が毛穴の詰まりによって外にでず『膿になってしまったニキビ』です。

 

しこりニキビの特徴は、少しぽっこり膨れあがり「虫刺さされをしたような見ため」となることが多いです。

 

ただ虫刺されをしたような見かけ以外にも、しこりにきびには『赤いしこりニキビ』と『芯がないしこり』ニキビの2種類のタイプがあります。

 

赤いしこりニキビだと虫刺されのような感じだったり、赤いニキビの中に黄色の膿みたいなものが見れた場合もしこりニキビの可能性が高いです。

 

芯が見えないとは(膿が見えない)ので、膿といわれている芯が見えないしこりニキビとも呼ばれています。

 

逆に芯がないとしこりの場合は判断がしずらかったりします。

 

このような芯のないタイプのしこりニキビの場合、ニキビを触るとしこり部分が固かったり、痛かったりかゆかったり、腫れたりするなどの症状が出る場合もあります。これは個人差があるので、どれかに当てはまれば可能性が高いです。

 

ちなみに普通のニキビと比べると、

 

普通のしこりであれば、このような症状はあまりでません。

 

そのため、しこり部分が痛かったり、かゆくかったりしなければ「しこりニキビ」ではない可能性が高いです。

 

ですが虫刺されのような腫れなどがある場合など、色々と『判断しにくいな』ですよね。

 

しこりニキビかどうか悩んだ時、それを判断できる目安があります。

 

それがしこりニキビができやすい顔の「場所」で判断することできます。

 

しこりニキビができやすい部分や場所

 

しこりニキビができる・できやすいのは、アゴの下からフェイスラインの場所です。

 

しこりニキビがあごの部分やフェイスラインにできている、繰り返しニキビできやすい場合は『しこりニキビ』の可能性が高いです。

 

アゴの部分やフェイスラインはしこりニキビだけでなく、他の赤ニキビ、白ニキビなどニキビができやすい場所でもあるので、一概にしこりニキビだけができているということではない可能性もあります。

 

ただこの部分にできるニキビは、深堀していくと原因は似たようなものが多いです。

 

そのためしこりニキビケアを知っていれば、同じしこりニキビケアをしていれば、他のニキビも一緒に治ります。

 

ではなぜ、あごやフェイスラインなどにしこりニキビができやすいのか?

 

次に必ず知っておきたいしこりニキビの原因についてご説明します。

 

しこりにきびの原因

 

しこりニキビには『赤いしこりニキビ』と『芯のないしこりニキビ』の2種類のタイプがあるとご説明しました。

 

そのためそれぞれ若干原因はだいたい一緒なのですが、しこりニキビと他のニキビの原因が微妙に違っているところもあるので、それぞれ自分のしこりニキビタイプで見ていきましょう。

 

赤いしこりニキビの原因の場合

 

赤いしこりニキビの原因としては、主に2つあります。

 

1つめの赤いしこりニキビの原因は『乾燥』です。

 

しこりニキビができやすい顎やフェイスラインの場所は汗がかきにくく』・『毛穴が小さい部分』でもあります。

 

汗がかきにくいということは、肌が潤いっていない状態なので、肌が乾燥しやすくなります。

 

肌が乾燥すると、古い角栓や角質が溜まりやすくなってしまいます。

 

イメージ的には乾燥すると、皮がむけて、それが毛穴に詰まる感覚です。

 

また顎やフェイスラインは毛穴が他の顔の部分に比べれ小さいので、古い角質が毛穴がより詰まりやすくなり、皮脂が外にでれなくなってしこりニキビができやすなってしまいます。

 

2つめの赤いしこりニキビができる原因は、乾燥によって毛穴に詰まった皮脂にアクネ菌が増えてしまうことです。

 

菌

 

皮脂はアクネ菌のエサなので、この皮脂が詰まっているためにアクネ菌が増えてしまい、しこりニキビができてしまいます。

 

アクネ菌が増えるとニキビが悪化して炎症してしまうので、虫刺されのような赤みのあるニキビになってしまいます。

 

まれに赤いニキビの中をよく見ると『黄色の膿みたいなもの』が見えますが、アクネ菌によって肌が炎症しているため、膿がたまりやすくなっていることになっているものです。

 

これが赤いしこりニキビができやすい原因ですが、体外のニキビの原因も同じことが多いです。

 

芯が見えないしこりニキビの原因

疲れる2

 

赤いしこりニキビとは別に、芯が見えないしこりニキビがあります。

 

ぷっくり膨れている芯の見えないしこりニキビは、古い角質や皮脂が毛穴の奥深くまで詰まっている状態となっています。

 

しこりニキビは古い角質が毛穴につまりが原因で、これも赤いしこりニキビと一緒で根本の原因は『乾燥』です。

 

これは赤ニキビとも原因がかぶっているところもあります。

 

しこりニキビができやすいフェイスラインは乾燥しやすい部分でなおかつ顎は毛穴が小さいので、毛穴に古い角質などが詰まりやすくなるからです。

 

古い角質が溜まり角質が厚くなり、堅くなり、しこりニキビになりやすくなってしまいます。

 

赤いしこりニキビと同様に赤い場合もありますが、赤いニキビとは違い膿みたいなものが見えないものが多いです。

 

しこりニキビの原因により、様々なことが置きます。

 

肌の再生サイクルが遅れてしまう

 

赤いしこりニキビや芯が見えないしこりニキビの同じ原因は、肌の再生するサイクルをする『ターンオーバー』が遅れてしまう原因ともなります。

 

肌のサイクルとは、古い角質を落として、新しい肌へと生まれ変わることを『ターンオーバー』といいます。

 

しこりニキビの場合、あごやフェイスラインなど汗が出にくいので乾燥しやすい、毛穴が小さいとのことで角質が溜まりやすいので、古い角質がどんどん溜まっていくので肌の生まれ変わりサイクルも遅れてしまいます。

 

ちなみに、このターンオーバーを遅らせる原因には肌の乾燥、保湿不足、ストレス、睡眠不足、食生活の乱れなど生活環境の乱れによるホルモンバランスの乱れが原因とされています。

 

これらの原因は肌の血流が悪くなり肌の代謝が落ちたり、、便秘などで老廃物が溜りやすい方に多いということす。

 

wc

 

ホルモンバランスが乱れると肌トラブルが起きやすい

 

毛穴の詰まりによるしこりニキビができてしまう原因は乾がありますが、肌の乾燥しやすい場所であったり、季節的な乾燥だけでなく「ホルモンバランスの乱れ」による乾燥もあります。

 

ホルモンバランスの乱れは、ストレス、睡眠不足、食生活の乱れ、生理前後、生活習慣の乱れなどが原因で、少し上の部分で省略して書いたところもありますが、ホルモンバランスが乱れること、ターンオーバーが遅れてしまいます。

 

ターンオーバーが遅れると、古い角質が毛穴に溜まりやすくなり、堅く・厚くなり、肌のバリア機能が低下するため皮脂が過剰に分泌しやすく『しこり』のようなニキビができてしまいます。

 

よく睡眠不足で寝不足状態であったり、イライラしたり、生理前後の時に吹き出物ができやすいのは、ホルモンバランスが乱れている状態ということが原因のひとつとなります。

 

これらの原因が色々重なってお肌にできやすくなってしまう『しこりニキビ』

 

では次に、このしこりニキビを治すための治し方についてご紹介します。

 

スポンサーリンク

しこりニキビの治し方

 

最後にしこりニキビの治し方についてご紹介します。

 

しこりニキビの治し方はこのようなことをしていきます。

 

しこりニキビを手で触らない

hyouzyou3

しこりニキビの治し方の一つとして、『手では触らない』です。

 

しこり部分ができてしまうと、どうしても気になって触りたくなったり、無意識に触ったりしてしますよね。

 

ですがしこりニキビを触ってしまうと触った衝撃で肌に刺激を与えてしまいます。

 

ニキビの炎症などの悪化の原因となりなかなか治りにくくなります。

 

手が汚れている場合は細菌なども入りやすくなるので、しこりニキビを治したいのであれば触りたくても、我慢して触らないようにしましょう。

 

しこりニキビの周辺が汗をかいてしまった場合は、肌にやさしい生地のもので拭ってみるとケアになります。

 

生活習慣を整える・見直す

 

しこりニキビの治し方の2つ目は『生活習慣』を見直すことです。

 

規則正しい生活を送ることは、しこりニキビを治すだけでなく、体の体調を整えるのにはとても大切なことです。

 

生活習慣が乱れていたりすることで、肌の代謝が悪くなって血流の滞り、老廃物が詰まり便秘気味などしこりニキビだけでなく、お肌全体のニキビの原因にも繋がってしまいます。

 

生活習慣の見直しの中でも、睡眠と栄養を取るのはしこりニキビを治す上でもとても大切なことになります。

 

バランスのよい食事を取る

食事

なかなか現代でバランスの良い食事をとることは難しいかもしれません。

 

ニキビケアにはお肌や体の代謝にに必要とされるビタミン、ミネラル、食物繊維などの成分が必要なので、野菜や魚、穀物などから積極的に取ります。

 

逆に皮脂の増加の原因となる、脂物や脂肪系のもの、お肉、刺激物、お菓子類などは減らして肌の成長を促してケアをしましょう。

 

ただしサラダが良いからと言って、ノンオイルのサラダばかり食べる、1食サラダだけなどは身体のバランスにとっても悪いので、例えばサラダを食べつつ、ご飯を少し減らす、玄米に変えるなどしてバランスをできるだけ考えるようにしてみましょう。

 

玄米にはミネラルや食物繊維などバランスの良い栄養素を取ることができます。

 

お昼などに食べるのにおススメが『寝かせ玄米』というレトルト玄米ご飯です。

 

寝かせ玄米はダイエットとして食べるのにおすすめのご飯ともされていて、豊富な栄養素があるのでおかずいらず。

 

寝かせ玄米は玄米なのにモチモチして食べやすく、無添加で栄養素が豊富で体にも優しく美味しく食べることができます。。

 

お腹が減っていてサラダを無理して食べるよりも、バランスのよい栄養素が入っているので肌にも優しく、1食分ランチに食べるなどおすすめです。

 

 

ニキビができているときに取った方がよい栄養素

 

栄養素の中でも特に取った方が良いのが『ビタミンB2』と『ビタミンB6』です。

 

しこりニキビの原因ともなる皮脂や毛穴ケアでは、皮脂を抑えるのに必要な『ビタミンB2』や毛穴の詰まりを抑えるのに必要な『ビタミンB6』は特にケアするには必要な成分となります。

 

バランスの良い食事でもなかなか食べ物だけでビタミン系を取るのは難しいので、サプリメントなどで補給すると手軽に効率よく取できしこりニキビのケアとなります。

 

栄養機能食品を取得しているビタミンB2やビタミンB6などニキビ肌に必要な栄養素が入っている『ニキビ専用のサプリメント』などもあるので、なかなかバランスの良い食事がとれないのであれば飲んでみてはいかがでしょうか。

 

栄養不足でもニキビができやすいので、気を付けて下さいね。

 

≫【栄養機能食品】ニキビ専用のサプリメントはこちら

 

 

睡眠を取る

 

生活習慣を見直す一つとして『しっかりとした睡眠を取る』ことが、しこりニキビを治すにも大切になってきます。

 

夜更かしをすると肌を再生させたり、成長させる『成長ホルモン』の分泌する時間を逃してしまい、ホルモンバランスが乱れてしまい、しこりニキビの原因となる乾燥や皮脂を分泌させやすくなってしまいます。

 

成長ホルモンを分泌されて、肌のケアをするには『PM22:00~AM2:00【午後10時~午前2時】』のゴールデンタイムに寝るといいです。

 

関連記事

寝不足でできるニキビの場所と原因

 

便を出してすっきりさせる

 

しこりニキビを治すには、老廃物を出すために便をしっかり出すことが大切です。

 

便秘の場合は食物繊維などの多いものを食べたり、ヨーグルトにオリゴ糖をいれたり、水を飲んだりして身体の内部を潤せるようにしてみるなどして便秘の改善をしていきましょう。

 

wcok

 

本来便秘とは『食べ過ぎ』が原因で起こるので、小食にする、1食食べないなどプチ断食などもするとお腹がすっきりして出るものも出たりします。ダイエットにもなるので、おすすめです。

 

関連記事:

・【便秘改善】善玉菌を増やして腸内を綺麗にしよう

優光泉はニキビに良い?

 

ストレスを発散する

 

しこりニキビを治すには、ホルモンバランスの乱れの原因となる『ストレスを発散』することです。

 

ストレスでもホルモンバランスの乱れやすくなり、ホルモンバランスの乱れで起きるターンオーバーを遅れを促すにはストレス発散も大きな治し方です。

 

ストレスが溜まったなと思ったときは、お友達と遊んだり、家でダラダラしてみたり、音楽を聞いたり、ストレッチをしたり、カラオケに行ったり、好きなドラマやアニメをみたり、漫画を読んだり、美味しいものを食べたりなど自分が好きなことをしてストレスを発散してみましょう。

 

肌を清潔にする!洗顔のやり方を見直す

 

洗顔ケア

 

しこりにきびを治すには、過剰な皮脂を汚れを洗い流すことで毛穴の詰まりを減らし、アクネ菌を増やさないために肌を清潔にすることが大切です。

 

しこりニキビができている肌を洗顔をするときは、肌をごしごし洗わず、泡ネットなどで細かい泡をたてて優しく洗顔して皮脂や汚れを落としてみましょう。

 

また皮脂が少ない部分は、お湯だけでも大丈夫なので朝などはお湯でも皮脂が多くない部分は十分です。ただ夜は1日の汚れがついているので洗顔をするとよいでしょう。

 

しこりニキビができやすいあご、フェイスラインの部分は『お湯』だけでも大丈夫で、そのほかの頬や鼻、おでこなどの皮脂が多い部分は石鹸で洗って清潔な肌を保ちましょう。

 

濡れた顔はタオルで優しく水気を取ってください。

 

タオルでごしごし拭いてしまうと、肌を傷つけてしまい洗顔の効果が半減してしまいます。

 

タオルを拭くまで気を付けて下さいね。

 

タオルで顔を拭いた後は、化粧水や乳液などの洗顔後のケアもお忘れずに。

 

ケアは肌のターンオーバーや乾燥を防ぐのにとても大切なことです。

 

洗顔とケアと次にご紹介する保湿をきちんとすれば、しこりニキビは治せることができます。

 

関連記事

ニキビ肌に良い石鹸を選んで悪化を防ごう

ニキビができていても悪化しないクレンジング

 

 

肌の保湿をする

hositu

 

しこりニキビを治すためには乾燥予防とされる『保湿ケア』が必要になります。

 

肌の乾燥を予防することで、ターンオーバーが促されれば肌のバリア機能も高まり、皮脂の分泌を抑え、毛穴の詰まりを抑えることができます。

 

そのためには、保湿などのニキビケアをするために『スキンケア』の見直しが必要な場合もあります。

 

 

しこりニキビはスキンケアの選び方を見直そう

 

しこりニキビのケアの方法の中でも、スキンケアはとても大切です。

 

特に生活習慣が乱れていたり、生理の時、季節の変わり目などはなかなか自分の私生活のサイクルを変えるのは難しいと思います。

 

しこりニキビをケアする中でも一番手軽に実感具合も早いの『スキンケアの見直す・変えること』ことです。

 

生活が忙しくてもスキンケアを見直すだけで、手軽にしこりニキビケアや今後のニキビ予防にもつながります。

 

まずは今使っているスキンケアでしこりニキビに浸かっているので微妙であれば、変えてみるのをおすすめします。

 

しこりニキビのスキンケアにすればよいのか?

 

ニキビ専用を選ぶ

 

しこりニキビができている場合は、ニキビケア『ニキビ専用』のスキンケアにするのがおすすめです。

 

ニキビケアでは普通の化粧水と違いニキビの原因となるアクネ菌のケアなど、ニキビケアに必要な成分が入っているので、効率よくニキビをケアすることができるからです。

 

普通の化粧水だと『ただの保湿』だけになり、ニキビケアをするのに必要な成分は入っていないので、なかなか治りにくいという状況になってしまいます。

 

特に炎症している場合だと、抗炎症作用など入っていないと赤みのニキビを抑えるのは難しいので、しこりニキビをしっかりケアしたいのであれば『ニキビ専用化粧水など』のスキンケアを選ぶのをおすすめします。

 

添加物が少ないもの・はいっていないものを選ぼう

 

ニキビ専用のスキンケアを選ぶのがなぜ良いかにはもう一つ理由があり、それは入っている『添加物』が少ないことです。

 

そもそも普通の化粧水は、香料、着色料、鉱物油、合成界面活性剤、紫外線吸収剤などの肌には良くない成分が多く入っています。

 

化粧水をつけると、たまにピリピリして痛いなと思うことがある化粧水などがありますが、あれは成分で添加物が原因の可能性も高く、これらの成分は『肌に刺激が強いよ』ということをもろ実感しているということになります

 

しこりニキビなどニキビや肌荒れができている場合は、通常の肌よりもとてもデリケートな状態。

 

ピリピリ感がなくても、実際には感じないだけで肌にはわりと強い刺激を与えるのが『添加物』なのです。

 

そのためこの『添加物』が肌の刺激になることで、肌の状態を悪化させたり、ニキビを増やす、しこりニキビが治らない原因になりますので、なるべく添加物ができるだけはいっていない化粧水などのスキンケアを選ぶといいでしょう。

 

ニキビケアでも添加物が多いものもあるので、できるかぎり少ないものを選んでみましょう。

 

では次に、しこりニキビがケアできるおすすめのスキンケア化粧水をご紹介します。

 

しこりニキビケアができるニキビケア

 

しこりニキビケアおすすめのものは、化粧品でも有名なFANCL【ファンケル】から発売されている『アクネケア』というスキンケアです。

 

・アクネケア

 

FANCLのアクネケアは皮膚科の専門医が監修して作られているので、防腐剤、石油界面活性剤、香料、着色料、紫外線吸収剤、殺菌剤などの添加物が入っておらず肌に優しいので肌がピリピリせずに使えるので、皮膚科が使っても大丈夫とされているニキビスキンケアとなっています。

 

ファンケアのアクネケアの特徴は、3つの漢植物エキスでバリア機能を高め、しこりニキビの原因となる毛穴の詰まり、乾燥の根本の原因を撃退してくれる成分が入っています。

 

プルーン酵素エキスが毛穴に詰まった角栓を溶かすことで、しこりニキビの原因となる毛穴のつまりも同時に解消でき。アクアエキスがニキビでダメージ肌をケアして、ケア後はつるんとした肌を目指せます!

 

ファンケルのアクネケアを実際に使ってみるとこんなにも変化が、こんな感じに。

 

 

ぱっと見普通な感じですが、よーく見ると違いが判ると思います。

 

実際にファンケルのアクネケアを使った90%が満足していて、しこりニキビケアのニキビケア化粧水としても使っている人もいます。

 

口コミでもできていたニキビがすぐに引いた、油っぽくない、肌がもちもち、大人ニキビが繰り返さないなどの口コミも多いニキビケアです。

 

しこりニキビの大きな原因は毛穴詰まりや乾燥からの過剰分泌なので、バリア機能を高める成分を与え保湿することで、しこりニキビや虫刺されのようなニキビをケアすることができます。

 

今すぐケアしたいならば、しこりニキビや虫刺されのようなニキビ肌にも使いやすい無添加のアクネケアでしこりニキビケアが向いています。

 

アクネケアでしっかりニキビケアをして、しこりニキビが気にならない肌を目指してみてはいかがでしょうか。

 

アクネケアでケアで毎回鏡を見て気になったり、ぷっくりしているので触らなくなったり、気にならなくなりますよ。

 

初回WEB限定!約30日分がたったの1000円でお試し!

 

まとめ

 

しこりニキビは、乾燥からの過剰分泌での毛穴の詰まりやターンオーバーの肌の遅れでの角質の詰まりと厚みでできやすくなってしまいます。

 

毛穴の詰まりだけでなく、食生活や睡眠不足、ストレスなどのホルモンバランスにも関わってくるので、しこりニキビを治すためには、生活習慣の見直しや、できないのであればしっかりとしたニキビケアが大切になってきます。

 

しこりニキビや虫刺されのようなニキビのスキンケアに向いているのは、無添加が多い「アクネケア」です。

 

アクネケアはしこりニキビのことについて考えられて作られおり、皮膚科も開発に関わっていて乾燥した肌にも保湿成分でたっぷり安心して使うことができます。

 

お肌にぷっくりした、顔に虫刺されのようなニキビがあってはとても気になりますし、目立ちますよね。

 

それならば、今すぐケアすることで、これ以上の虫刺されのような外見やしこりのようなニキビなど、外見の目立ちもなくなりますよ。

 

アクネケアのような肌に優しいタイプの無添加ニキビケアでケアをしてバリア機能を高めれば、しこりニキビや虫刺されのようなニキビも気になることなくツルツルスベスベの肌を目指すこともできます。

 

しこりニキビを集中ケアをして、今のしこりニキビのケア・できにくい肌を目指してみてくださいね。

初回WEB限定!約30日分たったの1000円でしこり・虫刺されのようなニキビケアができる!

スポンサーリンク

おすすめの記事