二重まぶたは女性の憧れですが、家にあるもので手軽に簡単にできればいいですよね。

 

二重を調べているところ、「オロナインで簡単に二重ができる」という情報を見つけました。

 

オロナインは本来軟膏であり、まぶたにつけるには危険な感じもしますよね。

 

できれば危険などのリスクなく二重まぶたを作りたいですよね。

 

オロナインで二重まぶたを作るのができるのか、危険でないかを調べてみました。

 

 

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オロナインで二重になれる? 危険性があるのか

 

オロナインで二重になれれば、数百円のオロナインで何回もできそうですよね。

 

オロナインを塗った人は、目元に塗ったことで二重が簡単にできたという口コミもあります。

 

しかし、調べてみると危険性がじわじわと出てきました。

 

 

オロナインの二重を作る危険性とは?

二重ということなので、どうしてもまぶたにオロナインを塗ることになります。

 

オロナインで危険なのは「目」に触れてしまうこと・入ってしまうこと。

 

本来オロナインは、肌荒れや火傷、吹き出物などの症状に使うものです。

 

 

オロナインの公式を調べてみると・・・

 

オロナインを販売しているの大塚製薬でも、下記のような注意事項を提示しています。

 

目に入らないように注意してください。

万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。

なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。

引用:大塚製薬オロナインHP

 

大塚製薬の公式がこう提示しているということは、あきらかに目に入ると「危険性」が高そうな感じがしますよね。

 

視力低下・失明の恐れもある

 

オロナインを目に触れたり、間違った方法を使うと下手すると視力低下・失明の危険性がでるそうです。

 

二重どころではありませんよね。

 

なので、二重を作るのにオロナインを使うのは危険です。

 

オロナインを安易に二重にするためにまぶたに塗ることで目に入ってしまったら、トラブルは回避できないかもしれません。

 

あくまでもオロナインは「薬」なので様々な成分が含まれています。

 

そのため、皮膚には良くても目はデリケートなので、合うとは限らないということです。

 

オロナインは効果・効能のあるものだけに使うようにしてみて下さいね。

 

オロナインで二重は危険性 まとめ

 

オロナインはまず目のまわりに塗ると危険ということです。

 

別にそんなリスク知らないよ!という人は別ですが、万が一のことがあるので使わないのが無難ですよね。

 

そういうときに限って、油断して意外とトラブルができてしまいますからね。

 

今は二重をつくる専用のテープやジェル・アイプチなどもあります。

 

危険なく二重を作ってみて下さいね。

 

寝るだけで簡単に二重を作れる癖というものをつける、作った二重でなく、本物の二重が目指せる便利アイテムもあるので、ご参考に載せておきますね。

 

寝ながら二重が目指せるアイテムはコチラから

 



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