シャンプー

ニキビができたときの肌には、化粧水をするのが大切です。

 

使う化粧水によって自分に合わないと、ニキビを治す時間に結構の差がついてしまいます。

 

ここでは、ニキビ肌におすすめのニキビケア化粧水をご紹介します。

 

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ニキビ化粧水の選び方

 

ニキビができている時は、乾燥を防ぎアクネ菌を除去する必要があります。

 

そのため、乾燥予防をするのには保湿が大切です。

 

・保湿効果の高い

・抗炎症成分が配合されているもの

・毛穴への浸透力が高いもの

・添加物が配合されていないもの

 

などを見て化粧水を選ぶと、肌に優しいタイプが多いです。

 

オススメのニキビケア化粧水

ニキビ時に不足するビタミンCを補給!VCシリーズ

通常の200倍の効果があるとされる「最新型ビタミン誘導体」が配合された【医薬部外品】のニキビケアのVCシリーズ。

 

吹き出物があるとケアとしてビタミンを取るのがいいとされていますが、VCシリーズは外側からのビタミンや、ニキビに大敵とされる乾燥を避けるためのはちみつも配合で、うるおいをしっかりキープできます。

 

敏感肌を考え、お肌に負担のある成分は極力さけているので、お肌が弱い方でも安心して使えます。

ニキビ跡に向いているオールインワンジェルのアスハダ


水溶性プラセンタやグリチルサリチル酸、コラーゲンやヒアルロン酸など「保湿に特化した」ニキビ予防薬用化粧品。

ニキビケアでは珍しいオールインワンジェルとなっているので、これ1つでケアはOK。

 

忙しくてなかなかニキビケアがしにくい方や、ニキビを予防するにはもってこいです。

 

ニキビ跡ができにくい肌を目指せ、どちらかというと乾燥肌向け。

繰り返すニキビケア ラミューテ

生理前後のニキビや疲れてできるニキビケアです。

 

ニキビケアでは珍しい、ダマクローズの香りでホルモンバランスへのアピール。

 

特にホルモンバランスが乱れる生理には良いとされています。

 

なかなかニキビが治らない、何度もニキビができてしまう人が、本気でニキビ撃退を目指すため向け。

 

 

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ニキビ肌におすすめの化粧水 まとめ

 

自分に合った化粧水はとにかく試すしか方法がありません。

 

口コミなども参考にした方が良い面もあるのですが、肌質は人によって皆違います。

 

生理中や物凄い疲れたときでも肌質が変わってしまうので、試してみないとわからない面もあります。

 

例えば、普段Aという化粧水があっても、生理中が合わないという場合もあるからです。

 

逆に、Bという化粧水が普段は合わなくても、生理中には合うなんてこともあります。

 

思春期ニキビと大人ニキビでも大きく違ったりします。

 

この場合は、普段から同じものを使うのではなく、化粧水などのニキビケアも使い分けが大切だったりします。

 

自分に合った化粧水を見つけて使い続けてみて下さいね。

 

ニキビの化粧水を選ぶには、化粧水の効果意外もコスパもあると思うので、両方を考えつつ自分に合うものを使うようにしてみて下さい。

 

ニキビケアは下記の記事にてご紹介中です。

ニキビ肌に良い石鹸を選んで悪化を防ごう

ニキビ肌に化粧をするときのおすすめファンデーション

⇒ニキビ肌におすすめクレンジング

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